ジャンパーソンの呪い

提供: Yourpedia
2016年11月4日 (金) 16:07時点における126.36.136.105 (トーク)による版

(差分) ←前の版 | 最新版 (差分) | 次の版→ (差分)
移動: 案内検索

ジャンパーソンの呪い(ジャンパーソンののろい)とは、1993年東映メタルヒーローの1作としてされた特撮番組『特捜ロボ ジャンパーソン』にまつわる都市伝説である。

この都市伝説が述べるところによれば、『特捜ロボ ジャンパーソン』の放送終了後に通常ではありえない程の確率で大きな不幸に見舞われている。 ビルゴルディを倒せ!.jpg

ジャンパーソンの呪いの具体例[編集]

ジャンパーソンは都市伝説になりかかっている。
  • 1994年4月瀬戸内海放送で金曜の夕方5時に放送するはずだった『機動武闘伝Gガンダム』がなぜか見送られ、かわりにこの『特捜ロボ ジャンパーソン』が再放送されてしまった。[1]
  • 1997年2月から1998年3月にかけて放送された『ビーロボ カブタック』に、ジャンパーソンの後半の敵であるビルゴルディが無残に改造され「キャプテントンボーグ」として登場してしまった。
  • 2013年4月、映画『仮面ライダー×スーパー戦隊×メタルヒーロー スーパーヒーロー大戦Z』の劇中にメタルヒーローの一人としてジャンパーソンが登場した[2]が、戦闘シーン等は一切出さず、「ゴーカイガレオンバスターの発射シーン」のみの活躍に終わってしまった。


Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。

脚注[編集]

  1. その後、瀬戸内海放送での『機動武闘伝Gガンダム』の放送は、1996年2月から3月の間に集中放送されたらしい。
  2. 海賊戦隊ゴーカイジャー』のゴーカイピンクが「ジャンパーソンのレンジャーキーを使って豪快チェンジした姿」という設定だった。

関連項目[編集]